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ぜぜまん

Author:ぜぜまん
りさガスママ・59歳
りさ・ビーグル 11歳
ガス・トイプードル 5歳 
夫・59歳

毎日をハッピーに過ごすために
模索中
盲導犬育成サポート きなこの会
ボランティアスタッフとしても
頑張ってます


  


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忙しい

2018.2.16
2月ももう半分が過ぎついこの間
明けましておめでとうなんて言っていたのに
年を取ると時間の過ぎるのが早い早い🙇
ブログを更新するにも何を書いていいか思いつかず
困った困った😵





りさガスも退屈はしているんだろうけど
相変わらずの毎日。いつもとそう変わっちゃいない😁
食っちゃ寝食っちゃ寝しています。

あ、くっついた☺





先ずはチョッとだけ更新😵
またすぐアップします。







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日本酒の会

2018.1.16
最近、日本酒が美味しいなあと思うようになり、
ある日日本酒の事を話して意気投合した友人と
早速飲み会を計画





今日の飲み処は「きわき屋」。
お友達はいろんなとこ知ってるんだぁ〰🙆





焼き鳥からおでん、ご飯ものまでメニューは多彩です。





飲み放題は120分で2300円で日本酒も多銘柄🆗です。
私は国稀と刈穂を。
冷酒でチビチビやるのが好きです😁





お通しはたたきごぼう。
こういう食べ方もあるんだね。





それでは、「乾杯〰✨🍻🎶」





おでん盛り合わせ。
冬はこれがないとね☺





ゴボウの唐揚げ。
いやぁ、これははまりました❗
でもね、翌日お腹が張って(笑)❗





お豆腐のサラダ。
真似できそうだね、これは。





鳥皮の唐揚げ。パリッっとした歯応えが最高🎵





レタスのチャーハン。これもできそう。
お酒の締めは柚子酒。日本人でよかったってカンジ❤
画像なくてごめんね。
今年は日本酒の一年にしようっと🎵

今日ご一緒した皆様、よろしくお願いします(笑)。











明けましておめでとうございます

2018.1.1.
新年明けましておめでとうございます☺


今年も良い年でありますように。












今年も終わり

2017.12.31
今年も今日で終わりです。
年齢を増すごとに一日の時間が速く
それなのに思うように動けずやらなきゃ
いけないことがどんどんたまってしまう。
私だけ?

29日、職場に最後のご挨拶に行ってきました。
8年6ヶ月過ごした職場。
私の中では40年の内のたった5分の1の時間を
過ごした場所ですが中味の濃い時間でした。
たくさんの出会いがあり一つ一つが深い思い出と
なりました。

皆さんお世話になりました。
ありがとうございました。










たくさんの花束をいただきました。
自分でなんとかアレンジしましたが
おうちはお花でいっぱいに❗
ウサギの花瓶もビックリしています(笑)。





さて、りさこねえさんは今年11才になりました。
もうシニアですが元気いっぱい🎵





ガスちんは5才。
相変わらず甘えん坊です😆





夫も今年60才。
いつまでも元気でいてね。







どちらも大好きなお友達が選んでくださったものです🙆
ありがとうございました。

皆様、来年もよろしくお願いします。
よいお年をね。








定年退職

2017.12.18
もう今年も後10日余り。
10月29日で60才になった私は今月末で今の職場を退職
する事に決めました。

今の病院に入職して8年6ヶ月になります。
3年ほど前から体力的な不安に加えここ一年余り
能力的な限界も自分の中で感じていました。
看護師という仕事の中、時間的制限があっても
手を抜けない自分。
キッチリやる事+αの仕事をしているんだという
自負の中で周りのスタッフ達と同じ仕事をしていながら
何故自分は時間通りに終われないんだろうという焦り。
原因はわかっていても若いときのように進まない
現実に苛立ち、もう少しペースを落として働ける場を、
と考え退職を決めました。

初めて年金で生活するという不安。
2匹の🐶に加え自分の生活スタイルを保持したい
という欲望。

1月からは病院という医療の現場を離れ老人施設という
生活の場での仕事を選びました。
今まで携わった医療型療養病棟では自分の意思を
伝えられず寝たきりの患者様をお世話してきました。
その中で「病院で死ぬということ」
「人が生きる意味」を考える機会が沢山ありました。
「何だかなあ」という思いもいっぱい感じてきました。
今までの経験を新しい場所でどれだけ生かすことが
できるでしょう。
「幸せを感じて人生に終わりを告げる」事をお手伝いしたい。

自分もおそらく遠くない時期に「される側」になります。
終活という言葉を真剣に考えるようになりました。
父は昨年自宅を処分し施設に入所しました。
この先父が亡くなっても施設内のものだけを整理すれば
後は何も残らない。
目の前に父というお手本があるわけです。


新年から始まる新しい生活。
不安と期待の入り交じった中で自分を見失うことなく
私らしく生きていきたいものです。

まずは報告まで。










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